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お客様の声

オフィスまなつ

当オフィスのツアーにご参加いただいた方からのツアーの感想、屋久島の思い出、
写真等の「お客様の声」をご紹介致します。


屋久島でお気づきになったこと、ツアーの感想等をお聞かせ下さい。
どしどしご応募ください。

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16/8/11-12、13、14 縄文杉キャンプ、西部林道照葉樹林、白谷に参加された阿部さんより

8/11-8/14安全にご配慮頂いたガイドをして頂きありがとうございました。
8/15無事大阪に帰ってきました。

ガイド頂いたおかげで屋久島を堪能することができました。



屋久島の森が、伐採されたり、台風で来たり、はたまた火砕流が飛んできて
何度壊されても、植物や動物が時をかけ、様相を変えながら、
原生の姿に回復していくことを話しから感じることができました。

また異なる回復状態にある森を、一時に同時にみることができるのが
屋久島の魅力なのかとも感じました。
普通垂直断面しか見えないタイムスライスが、斜めに切った断面で見れる
といった感じでしょうか。

以上  どうもありがとうございました。



PS:宮崎監督が屋久島から影響を受けたとしたなら、それは苔むすの森の景色でなく、
  森は破壊されてもやがて原生の姿にもどっていくという所なのではと思いました。
 
                                                                                                                            16/8/23

16/7/17-18 宮之浦岳-縄文杉縦走に参加された城倉さんより

 

こんばんは。
7/17-18の縦走では大変お世話になりました。
昨晩は、妹と屋久島の焼酎(愛子を入手しました)を呑みながら、屋久島の思い出話に花を咲かせました。
 
一日目の大雨の中の山行は、私たちにとって得がたい経験となりました。
真津さんのおかげで無事に完歩できました。
靴下が乾いているだけで幸せを感じられます。
山登りってすごいです!
 

ガイドの他、おいしいお食事を作っていただき、
カメラの撮り方をレクチャーしていただき、
酔っ払いの私たちのよもやま話を聞いてくださいまして、
ありがとうございました。
 
三岳のお湯割り、最高でした!
 
屋久島の自然の成り立ち、植生の変化の話、植物ひとつひとつの特徴についてのお話はもちろんのこと、
真津さんの自然に対するお考えを聞き、今までの自分たちの理解がいかに表面的であったか、気付くきっかけとなりました。
 
壊れゆく森に生まれる杉のお話は大変興味深かったです。
また、ミツバチの家出のお話、とても面白かったです。
 
縦に裂けるからといって、山中で見知らぬキノコを食べないよう、気をつけます。 


東京はまだまだ梅雨明けしませんが、屋久島には夏がやってきましたね。
今年の夏もたくさんの人が屋久島を訪れることと思います。
お忙しい毎日、どうかお身体に気をつけて、お過ごしください。
 
また屋久島に必ず必ず参ります。
そのときはどうぞよろしくお願い致します。
                                                                                                                            16/7/26

15/9/7 縄文杉日帰りトレッキングに参加された(株)若生商店の村上さんより

 

まなつさん
昨日縄文杉ツアーでお世話になりました村上です。

社員旅行で屋久島に行くことに決まってからガイドをどこにお願いしようかな
と思って調べてたらネイチャーガイドまなつに行き着き、
まなつさんのプロフィールを見て興味津々になり電話で予約させていただきました。

植木の卸の会社ということもあり研修もかねていたので、丁寧に教えてくださった
木や植物の知識や語源や歴史は僕らのこれからの植木職人生活の糧になると思います。

昨夜祝勝会をあげて、皆で口を揃えて「まなつさんにガイド頼んで良かった」と
言いながらおいしいビールを飲みました。

縄文杉までの山中最高でした。
忘れられない思い出にしていただいて本当にありがとうございました。
 
プライベートで今度は宮ノ浦岳ガイドお願いしに来れるように頑張ります。
本当にありがとうございました。
 
(株)若生商店HP: http://www.wakaiki.jp/
 
                                                                                                                             15/9/10

15/7/26-27 縄文杉トレッキングキャンプに参加された北村さんより

 7月26日 台風12号の影響を受け、大阪伊丹空港から飛行機は飛び立たず欠航。
なんとか、屋久島の近くということで鹿児島泊まりとなる。波乱が今回の旅行のスタート。
 
7月27日 朝一番の飛行機で鹿児島から念願の屋久島入り。今回は、義父・義母・義弟と我がファミリーの総勢7名。「縄文杉に行く」が今回の一番の目的。
 
義父や義母は70歳を超え、子供達はまだまだ小学生。このため、いくつかのツアーガイドには上記参加者が存在することで断られ。義父は週2回のゴルフをこなし、義母も週3回のテニスと同年代の中ではパワフルだが、年齢的な不安がある。子供達もスポーツをする小学4年生と6年生だが、総合的な体力不足は否めない。さらなる心配といえば、サラリーマン生活の義弟と私か。妻はテニスを週3回に増やし準備に余念がなかった。。。このため、日帰りはリスクが高いと判断し、高塚小屋での一泊コースを選択。
 
登山前日には颯爽とした風貌の石我ガイドが宿までレンタル品を届けてくれた。予定していた登山日とは異なったにもかかわらず、日程調整をいただいた結果の登山。しかし、さならる試練が発生!
 
荒川登山口(標高600m)が先週の50年に一度の大雨に伴う土砂崩れでバスが通行不可。
そこで、もう一つのルートである白谷雲水峡からアプローチ。
白谷雲水峡(同620m)から辻峠(同979m)を越えトロッコ道(同756m)まで下山。
そこから、改めてトロッコ道を通り縄文杉(同1280m)を目指し登山。
一同、先行きに心配するが、06:50から登山開始。
白谷雲水峡の景色に目を奪われ、なんとか辻峠へ。大事を取り太鼓岩へは行かず、トロッコ道を目指す。
 
 
辻峠からトロッコ道までの下山は楽だが、結局は再び上ることへの心配を胸にトロッコ道へ。
まだお昼には早かったので、ひたすらトロッコ道を歩く歩く歩く。
途中で鹿に会ったり、柵の無い橋に怯えつつ、ジャスト12:00にトロッコ道沿いの倒木を椅子にして昼食へ。
石我ガイドの横に座り、夢見た縄文杉への憧れを話しつつ食事。
食べると不思議と元気が出て、13:00過ぎにトロッコ道を制覇。
 
「ここからが本番です」と石我ガイドの言葉は偽りなく、ウイルソン株までの険しいこと険しいこと険しいこと。日帰り登山者が続々と下山してくるのと入れ違いに我々は登る。
さすがに、同年代の中ではパワフルな義父・義母も疲れを隠せない。何より山中での一泊する荷物が肩に食い込む。大阪で練習登山の際、2Lペットボトルを2本を入れていた重さなんて軽かった〜。
と思っていると、前を行く石我ガイドはもっと重い荷物を持っていた。
超人か!と突っ込む元気もなく、ひたすら前に見える階段と斜面を登る。
 
本当に険しい山を登っているが、周りの景色は大木が存在する異次元。
普通に存在する小杉(1000年未満の杉)が、普段見る本州では神社のご神体クラスである。
そもそも、小杉という概念が異次元。

 
ひたすら登り出して、なんとか縄文杉まで50mとなった時に義父の一言。
「休憩したい!!」これには石我ガイドも苦笑い。
最後の斜面を登り、17:00過ぎに念願の縄文杉と対面。
10時間を超える登山。その時間と努力に十分値する縄文杉と周りの木々。
異次元の中でもさらに異次元。神と呼べるような存在に圧倒され、高塚小屋へ。
 
慣れない寝袋の準備をしている間に、石我ガイドが晩御飯を手際よく準備してくれた。焼酎も持参して下さり、我々も日本酒やビールを取り出す。石我ガイドから「そりゃ、重いはずですよ」と爽やかに突っ込まれつつも達成感に一族全員で浸る至福の時間であった。気持ち良く酔った我々は、程なく熟睡。
 
翌朝は05:00起床し、鹿の挨拶を受けながらの朝食。朝食も石我ガイドお手製のおもてなし。
「昨日、皆さんが担いでくださった分配食ですよ」の心配りが憎い。少しは軽くなったリュックを背負い、縄文杉と再会を果たし、いざ下山。
 
下山は楽かと思いきや、左膝関節が痛い。曲げると痛いので、階段は一歩ずつ。昨日はしんがりを務めていたのが、ウソのようにスピードが遅い。
「パパがんばりやぁ〜」と子供達の声援(冷やかし?)を受けるも、足元しか見れず。
なんとか、ウイルソン株を経て、トロッコ道へ。

トロッコ道からは、膝を曲げることは少ないため、皆に遅れず進む進む進む。再び、白谷雲水峡への登山かと思いきや、荒川登山口が開通との朗報!トラブル続きだったが、ここにきて挽回。
トロッコ道って、こんなに長かったっけ・・・と何度も思いつつ下る。昨日の白谷雲水峡への分かれ道にて、石我ガイドと一旦お別れ。白谷雲水峡に置いてある車を取って、荒川登山口から下る我々と屋久杉自然館にて合流。の予定。
 
万が一のためにと石我ガイドから預かった無線機が責任感と共に重い。ついていくだけの下山が、同好者のペースまで考えて歩くリーダへ。リーダの大変さを感じながら、「どこまで続くのトロッコ道?」と一同、不安になりながらの下山。
 
我々は荒川登山口から登っていないため、どこを歩いているのか見当もつかない。ガイドさんに一緒に来てもらって良かったと痛感しながら、不安一杯でトロッコ道を歩く歩く歩く。柵が無い大きな橋を渡ると荒川登山口が見え、一同胸をなで下ろす。日帰り登山者とともに乗るバスは縄文杉に到達した達成感で満ち溢れ、すぐに熟睡。睡眠から目が覚めると、バス停で待つ石我ガイド。どれだけ早いスピードで白谷雲水峡を駆け抜けたのだろう。健脚とはあの足をいうのだろう。いや、健脚だけでなく、あの心配り。親子3世代が登山するガイドを担当する困難さ。無線機を返却した時に、その重責が一瞬だが垣間見えた。
 
今回、体力に不安があるメンバーの登山。
しかし、ゴールまで経験をもとにしたペース配分や登山者への声掛けを行う優れた石我ガイドの存在が我々をゴールに導いて下さったと思う。
本当に有難うございました。
 
最後に、
来年の年賀状は縄文杉での家族写真に決定です。
                                                                                                                             15/8/24

15/5/14-15 宮之浦岳-縄文杉トレッキングキャンプに参加された片山さんより



5月14日・15日の2日間、大変お世話になりました。
おかげさまで無事に宮之浦岳・縄文杉縦走ができました。
晴天から大雨・雷まで、屋久島の天気もしっかり体感しました。
後期高齢者を連れてのガイドはさぞお疲れだったことでしょう。
私だけではとても完遂できなかったと思います。
真津さんの適切なガイドのおかげで、疲れ果てることもなく下山できました。
今回下りられなかった白谷雲水峡へ翌日参りましたが、
縦走中の注意「ステッキは前にね!」の掛声がつい出てしまいました。
 
 

この縦走では、様々な事象が関連し合って変成を重ね
現在の自然の姿を成していく過程を詳しくお教えいただき、
人の活動も含めた長大な生命の連鎖を感じる素晴しい経験となりました。
それにしても、あの荒天下に山中泊が避難小屋いっぱいなのは驚きでした。
ヤクシマシャクナゲやサクラツツジの美しいシーズンだからでしょうか。
さすが世界遺産の屋久島です。
そのため初テント泊となり、おままごとみたいと申しておりました父ですが、
随分楽しかったようです。
予定の行動時間より遅れがちな両親ですが、
真津さんが先の道程を熟知していると思うと心強く、
安心して焦ることなくついて行くことができ、本当に感謝しております。
 

 
カメラ&携帯が水没し、期せずしてデジタル・デトックスな山行となり、
否応なく心に刻み付けるしかなくなってしまいましたが、
本当に忘れがたい景色ばかりです。
今回はガスの中でしたので、次回は山頂からの360度の絶景を見てみたいです。
また是非、訪ねようと思います。
ありがとうございました。                                   15/5/24

15/4/3 白谷雲水峡トレッキングに参加された柴田さんより



初めての屋久島、そして、初めてのトレッキングでお世話になりました。
三女の小学校卒業記念の旅行で、次女と3人でした。
体力には自信がありましたが、脚力にはちょっと不安がありました。
ガイドを担当してくださった石我さんが、私の調子を見ながら進めてくださったおかげで、
なんとか無事に太鼓岩まで到達することができました。
 
道々の傍らには、コケの絨毯が敷き詰められ、まるで初心者の私たちを森が守って
くれているような気持ちで、目的地を目指すことができました。
第一の目的地の『苔むす森』は、木々の間から、妖精が現れそうな幻想的な感じがしました。
今にも、木霊の声が聞こえてきそうな感じがして、いつまでもここにいたいなって思いました。
 


最終目的地の太鼓岩では、風が強く、岩にしがみついているのがやっとでしたが、
山桜満開の山に見とれるばかりでした。
私が生まれ育ったところも山の中ですが、屋久島の森は本当に神秘的でした。
体力・脚力の持つうちに、一度は縄文杉にも行ってみたいですね。
その時にはまた、よろしくお願いします。
 
 
追伸。
山の中で食べたお弁当。おやつのお餅とコーヒー。本当に美味しかったです。
こんなに贅沢なお弁当が食べれるなんて、幸せでした。
次女・三女とも、当日は恥ずかしくて、あまり話せなかったみたいですが、石我さんに
案内していただいて楽しかったと言っていました。ありがとうございました。
                                 15/4/14

15/3/27 白谷雲水峡トレッキングに参加された上原さんより

27日に案内していただいた上原です。
今もう一度写真を見ながら森の中の時間を思い出していました。
お陰様で無事に太鼓岩まで登ることが出来、素晴らしい景色を楽しむことができました。
 

 
長年屋久杉に会いに行きたいと思いながら、なかなか実現することができませんでしたが、
今回屋久島の自然を堪能することができました。
 
 
 
森の中で食べた奥様手作りの美味しいお弁当と暖かいコーヒーの味もいつまでも思い出に残ると思います。
本当にありがとうございました。
 
これからもお元気で素晴らしいガイドをお続けください。          15/4/1

14/5/3〜6 白谷雲水峡・縄文杉・一周観光に参加された渡辺さんより

こんばんは。5/3~5/6アテンドしていただいた渡辺です。
その節は、大変お世話になりました。

 
頭の中で想像していた屋久島は、現実に自分の目で見て、脚で歩いて、
想像以上の、圧倒的な自然でした。五感に、沁み渡りました。
 
オフィス まなつのすばらしいガイドのおかげで、還暦を迎える私たちも楽しむことができました。
何より、5人そろって完歩できたことが、皆ホットした以上に、まだ大丈夫と自信になりました。
 
これも、真津さん、石我さんのおかげです。
本当にありがとうございました。
 
これからも、ブログを楽しみにさせていただきます。
また、いつかお世話になれたら良いなと思っています。
 
先ずは、お礼まで申し上げます。                       14/6/9

14/5/15 白谷雲水峡ツアーに参加された掘さんより

前日の雨で、森全体がキラキラ輝いていており、ガイドのまなつさんが、ダイヤモンド、エメラルド、ルビーと、宝石に見える苔を説明して下さり、宝石箱の中にいる妖精になったような素敵なツアーでした。
 

 
夢だった太鼓岩まで登り、眼下に森の緑のグラデーションを見て、Power up。屋久島をこよなく愛する「まなつさん」の説明が素晴らしく、参加者6名がそれぞれに人生を感じ、感銘を受けました。
 
そしてさらに極め付け!まなつさんの奥様お手製の2段弁当がとっても美味しく、更に満足度UPの素敵なツアーでした。
 

 
* * * * * * * * * * *          
 
掘さん、ツアーではお疲れ様でした。
満足して頂いたみたいでホッとしています。
楽しい、有意義なツアーになるかどうかは、ガイドだけではどうしようもなく、お客様とのコラボレーションで作られるものだと思っています。
 
今回は、そのようなお客様とのやり取りが上手くいった結果、「宝石箱の苔むす森」みたいな言葉も生まれてきたのだと思います。
私の方も一日楽しませて頂きました。ありがとうございました。        14/6/3

14/5/12、13 縄文・白谷雲水峡ツアーに参加された曽田さん

お世話になりました。5月12日白谷雲水峡、13日縄文杉と2日間たっぷりと楽しみました。
石我さんの前に出過ぎることもなく、さりとて引きすぎることのない心地よい距離感のガイドにささえられて実現した今回のツアーでした。
 
曽田さん
おば様達恒例の質問攻めにお疲れではありませんでしたか。
縄文杉までの往復22kmを全員がしっかり歩き通せたことで、私としてはひと安心といったところです。
 
今回の屋久島行きは、メンバーの近藤さんのリクエストで実行しました。
群馬から遠くて実現できないな、とためらいがあったようですが、飛行機の乗り継ぎを使うと「こんなに早いんだ、あっという間だね」とはしゃいでおりました。
 
私たちも後で知ったことでしたが、12日は近藤さんの誕生日でした。
ジブリファンの彼女にとって、もののけ姫の世界が雨の雲水峡に広がっていたこの日は、一生のうちでも特に忘れられない誕生日になったようで、感激指数が200%になったようです。
私は水を蓄えた苔の美しさに感動し、水のおいしさに体が喜びました。
 
縄文杉はさすがに威風堂々としていて圧倒されます。
運の良いことに好天に恵まれ、同行の3名も加わった関東ご近所グループが和気藹々と歩き通せ、楽しい思い出になりました。
どこかの縁日並の人出には少々辟易はいたしましたが、これもまた良き思い出に変わることと思います。
 
宿でも東京から来たガイドさんと食事の席が隣になり話をする機会がありました。
その中で、石我さんお勧めの宮之浦岳登山がおもしろいとの助言ももらいました。
花之江河にも立ち寄りたく、次回は淀川歩道での宮之浦岳登山、下りてきて平内海中温泉というメニューを目論んでおります。
これからの日々これを糧としてゆるゆると暮らしていくことと思います。
 
感動さめやらぬ内にと、女性陣には13日に宿で書いてもらった感謝の言葉を添え、取り急ぎですがお礼の言葉とさせていただきます。
皆様方のご活躍、オフィスまなつのますますのご繁栄を願いつつ筆納めたいと存知ます。
 
お世話になりました。
 
追:奥様のお弁当、目にも優しく、味も美味しくこれも感動の助演賞だったことをお伝えいたします。
  ごちそうさまでした。                             14/5/26

13/12/14 白谷雲水峡ツアーに参加されたユーニスさんより

こんにちは。12月の旅でお世話になりました。

 

白谷雲水峡の旅で石我さんがいろいろ案内していただいて、本当に楽しかったです。
森の特徴とか、特別なスポットも見られて、シンガポールから来た3人はとても豊富な経験をしました。
弁当も最高です!

ユーニスさん

旅の写真をお送りいたします。また機会があったら、また屋久島で会いましょう!  14/2/5

過去のお客様の声が聞きたい方は、下記からご覧下さい。
2013年お客様の声